かといって、そんなに大層なことを言うつもりもありません。というか、出来ませんし、評論家でもありません。(苦笑)ま、ここの更新も滞っていたので。。。(爆)
で、本日、今まさにドル/円は104円を割ろうというような状態。かつて2005年当初に近い水準となっているので、個人投資家の判断としてはまさにドル買いの動きもあるようです。
が、しかし、ここが底なのかは誰にもわからない。。。何となく100円割れも射程に入っている感じなので。。。
一方では個人投資家の動向によってもトレンドが発生する様なコメントも見受けられます。もっともテクニカル的に判断するのが王道ですので、やはりドル売り基調は変わらないような。。。正直、今はまさにドル売りトレンド。かなり注意してエントリーかな。。。無論、ドル売りですが。。。
ところで、中国株は軟調です。戻りが弱い。為替が影響していることはさることながら、中国政府の引き締めもかなり影響している様子。
以前、中国はオリンピックまでは一本調子と謳われていましたが、開催を待たずしてこの軟調さ。投資家心理も影響してるのでしょうが、今まさに「それが来た」といった感じを受けます。
個人的には市場も分散して投資した方がよいと思ってますので、こんなものといってしまえばそれまでですけど。。。ま、銘柄次第かな。
]]>週明け21日の香港株式市場は、サブプライムに絡む「中国銀行の10-12月赤字の可能性」が報道されたのがきっかけ(?)で、終値ベースでもハンセン指数が2007年9月11日以来となる24000ポイントを割れ、H株指数が8月末以来の安値となる事態に発展。
一方、その流れを受けて先物が下げると、22日の日経平均は1万3000円割れでこちらも2005年9月以来の安値となる事態に。さらには為替で円キャリー解消でクロス円が高騰、ドル/円では2005年5月以来の105円割れを記録するという、まさに連鎖的な急展開をしてしまうということになりました。
香港株でも為替でも、今時点からの買い下がりがベストと思ってましたが、先週の値動きで少々事態が変わったような気配を感じます。正直、この下落ですべてが終わったとはならないような気が。。。時期的に、少々時間がかかりそうな。。。
国内的には日経平均は1万2000円前後ではかなり低水準で、中・長期的に考えれば手を出してもよいと思えるのですが、問題はその反転レベルです。2004年に1万1000円で上げ渋っていた時期がありましたから、1万1000円が抵抗ラインになりそうな感じ。もしそうなったとしても、この状況を考えると上昇に転じるのは少々時間がかかるかもしれませんが。。。
で、その後の各市場は反発し、香港市場はここ10年で記録的な上げ幅となり、日経平均も大幅上昇で先週末を終えてます。
が、気になるのがNYダウ。結局のところ根強い景気先行き懸念が大半を占めているのが原因のようで、急反落で週末を終えています。となると、週明けの為替です。無論ドル/円はダウにつられジリ下がり。このまま週明けはドル売り、円買いに仕掛けられ、となると、株式市場も先物で仕掛けられ、日経平均も反落するというな感じか。。。ん~、週明けの動向、要注意かな。。。あ、今週はいろいろ経済指数発表やFMOC政策金利などイベントも控えてるから、荒れたりして。。。
]]>この状態を暴落と見るか、投機と見るかはもう少々様子を見ないと何ともいえないと思いますけど、個人的には銘柄や市場の選択を注意すれば少しずつ買い下がるのがよいとも思ってたりします。
ただし、少々注意したい記事発見。
これは、サーチナのサイトで「【中国】サブプライム:中国銀行 10-12月赤字の可能性」と題して中国市場にもサブプライム問題の影響が出るかもしれない記事がありました。詳細はこちら。
最近、香港株も値頃感が出てきて特に銀行関係はかなり調整している雰囲気と思いきや、この記事読んでもう少々様子見を決め込みました。
おそらく数日のうちに結論は出ると思いますけど、何となく思うのは問題が中国市場全体に波及する可能性です。今でさえこの状態なので、万が一、中国銀行が損失を出したなどと報道が出てしまって、それが中国株全体にさらなる暴落を招くことも考えられます。また世界に影響したりして。。。
もしそうなったら、そのときがまさに買い時かと。金融関係でも業績がよいものもあると思いますので、その辺を物色しようかと思います。まあ、無理に金融関係に絞らなくてもいいかもしれませんけど。。。香港以外ではタイ株にもETFでエントリーしようかと。
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それにしても、為替はとんでもないことになりそうな気配です。ドル売り基調もこのままで行くとドル/円は100円に届きそうな勢いを臭わせますが、果たしてどうなることやら。
しかし、ここまでくるといろいろ物色したくなって資金が足りない。。。(苦笑)
]]>以前、メリルリンチはシンガポールのファンドから多額(62億ドルだったか?)の融資を受けていましたけど、今回はそれを遙かに上回る損失の様子。これが伝播し、NY株式市場をはじめ、為替、香港市場もつられ安に転じています。
今週から来週にかけて米大手金融機関の決算発表が続きますので、その内容如何では少々あれる気配を感じます。ていうか、為替はすでに反応してる気配。本日、ドル/円は昨年11月27日以来の107円台をつけてます。月末はFOMCも控えてますので予断は許しませんが、ま、ドル売り基調なのは確か。その線で今は短期トレードしかありませんな。クロス円でも意外に堅調なのが豪ドル/円、NZドル/円のような気もしますが。。。
しかし、いろいろ下げてきてなすな。。。日本株でも銘柄によっては下げすぎのものもちらほらあるような。。。
それより何より香港株です。中国本土はこんな時も相変わらず上昇してるような異常さですが、香港は軟調な状況で、今週の動きでさらなる調整を予想したりもします。今週は様子見ながら買い増しを検討するつもり。果たして。。。
]]>で、4日のNY金融市場がことの始まり、米雇用統計の悪化が引き金となりNYダウ工業株平均が大幅に下げ(下げ幅は250ドル超)、つられて為替もドル売りに拍車がかかり、ドル/円は一時107円台に急騰しました。
前年末にドル/円は一時115円近くまで行くこともあったのですが、このときやたら早い展開と密かに思っていたので、この急騰は何となく予想できたことです。やはり、まだまだ予断は許さないということでしょう。
一説によると、ヘッジファンド勢が各通貨でドル売りポジションを構築しているようで、今年は今回の経済指標がきっかけで拍車をかけた様子。円買いではなく、ドル売りの結果、円が急騰という見方が正しいかな。この調子では週明けの東京株式市場も荒れの気配を感じます。。。
一部ではいろいろ下げすぎの声もありますが、ここは慎重に小さくポジション取りをしていった方が得策かと。。。というか、ドル/円は期待できないですから、資源国通貨でポジション取りですけど。
それと、香港市場は先週末でその前の下落から反発してますが、こちらも先のNYや為替の動向で週明けの波乱を含んでます。となると、こちらも銘柄によって買いを入れたい気もします。銀行系銘柄が安くなってるような感じですが、この手の動向に影響しやすい銘柄であることも確か。あとは電力株に興味があるのですけどね。。。果たしてどうしたものか。。。月曜の寄りつきから様子見です。
元々商いが薄い事もあったのかも知れませんけど、いともあっさり114円台前半に推移するとは思ってませんでした。確かに買い支えは異常な感じもしましたけど。。。
ドル/円では113.50円付近にドル買い誘発ストップロスがあったようで、薄い商いも手伝って114.00円のドル買い誘発ストップロスも巻き込む勢いに発展、てな具合でしょうか。クロス円も大きく上昇の流れとなってます。
ここのところ、NYダウに反応が少なくなったと思っていたのですが、ま、短期投機筋の思惑に左右されてるだけかも知れませんけど。果たして、このまま上昇となるか、ちょっと気になる次第。市場のオーダー状況に注意かな。。。
で、気になっていた香港市場。先週、週中まで動きはまちまちでしたが、先週末にかけて米株が上昇したことやサブプライムローン問題の悪影響が緩和されつつあるとの見方が広がり、本日も続伸となる展開。無論注目は田頭さんの「中国株スーパーバブル攻略法!」で推薦する銘柄ですが、ん~、ちょっと機を逃したか。。。
香港市場は、本日は後場、25、26日とクリスマス休暇で休場。やはりこの時期動きにくいかな。。。
]]>ですが、その日の深夜、突然の欧米の協調的資金緩和措置の報道に反応してクロス円、ドル/円が買い戻されるという、些か反応が過敏すぎ(?)ではないかと思ってしまったのですが、ま、切っ掛けは何でも良く、市場が過敏な状況をうまく利用した短期投機筋の仕業で、またしてもやられたことには変わりないか。。。
週末にかけては、利益確定の流れでクロス円は少し戻し気味な傾向ですが、ドル/円は意外に高値で週末を迎えてます。
ところで、ユーロ/ドルが意外に軟調なのが気になったりして。ここまで高騰してきたユーロのロングポジション解消なのか、はたまた何かの動きがあるのか少々気になる情報も。この時期ではあまり大きな動きとなるかは微妙ですが、ちょっと注意したい状況です。
そんなことより、もっと気になるのが香港株式市場。先月末の調整地合から一端上昇するも、この週末にかけてまた軟調な動きになってます。銘柄によっては先月末に近い株価に推移している物もあり、さらに押し目買いをかけたくなったりもします。
こちらもクリスマス休暇を控えて利益確定売りであれば分かるのですが、週明けの寄りつき次第で少々検討です。
]]>全体的な基調としては不安一服といった感じで、それが影響してか、クロス円は上昇傾向に移り週末を迎えています。ですが、ポンドに関してはドルにつづき売られ通貨の様相で、そのためかポンド/円についてはあまり上昇していない感じ。。。それと、カナダドルの動きも鈍いかな。
カナダドルについてはカナダ中央銀行が0.25%の利下げに踏み切ったのが切っ掛けのようで、市場が予想外の反応を見せている様子。イギリスに関しても利下げ予想による反応であるようです。
まあその点を除けば、このまま年内上昇していくか、はたまた再調整に転じるかが少々気になりますが、まだまだ余談は許さない感じではありますけど。
ところで、香港株式市場についても少々。先週末ぐらいまで軟調地合であった中国株式市場ですが、一転上昇の気配も、銘柄によっては意外に上昇してません。
既に言うまでもなく、中国株も銘柄を見定めなければならない事なのでしょうけど、香港市場については外国人投資家による比率が大きいため世界市場に近い動きになっていると思えます。ま、当たり前の話ですけど。それに、それまで上昇しすぎな事もあるかな。。。
]]>この下落のあと、意外にもマイナス要素のニュースがあまりなくあっさり上昇の展開となるのですが、個人的には更なる下落を期待したので少々拍子抜けした感があります。
まあ、ここ最近のユーロ/ドルといい、原油先物といい、高騰していた相場が調整の兆しを見せ始めた影響もあるような感じを受けますが、こんなもんかといえばそれまでですが。。。
問題はその後の中長期的な方向性に他なりません。為替市場と株式市場で、一言で中長期と言うと基準があまりにも違いすぎるのですが、一般投資家的には株式市場の中期スタンスで考えた方が良いと、勝手に思っております。
で、その後の動きなのですが、ん~、何とも予想しにくい。。。基調的には全体的に下落傾向、景気も減水傾向なことを考えると、あの8月が再来することも考えられるのですが、一旦は上昇の気配も感じます。香港市場も上昇に転じましたし。。。
とはいえ、為替も株式市場も更なる下落を予想した投資戦略で挑むしかないことは変わりないか。。。
]]>で、先週の為替市場ですが、週末は22日が米休場、23日が日本休場ということで短期投機筋がポジション調整の動きにはいるのかと思っていたのですが、思ったほど動きがありませんでした。どうやら一説によると、既にポジションが軽くなっているとの情報もあり、その影響が出ているような感じ。
短期トレードで推移していると言えばそうかも知れませんが、やはり軟調地合の様相であるのには代わりありません。中国株式市場が軟調なことを切っ掛けに、更なる下値試しを仕掛ける様相で、それでもドル/円を除くクロス円は意外にあまり下げていない感じもしたりして。。。
中長期でポジションを取る事を考えると、今ぐらいでは買い時と見るのは少々微妙な感じ。更なる下落があると見るのが正しいような・・・正直、為替は様子見ですか。とはいえ、ドル/円の短期トレードは少々興味がありますが。。。
そういえば、「中国株スーパーバブル攻略法!」のEブックを切っ掛けに香港株に注目してるのですが、こちらも銘柄を選べば買い時と思える感じを受けてますけど、世界的に軟調なので更なる下落の予感も。。。
ん~、どうしたものか。。。
]]>先週の値動きからみますと、あの8月にあった下落からの反発の勢いはありません。これはドルが売り基調であるからとみるのが妥当だと思います。さらに、他のクロス円と比べ、ドル/円のみ上げ渋っているのは円も売り基調なのだからでしょう。
この状態ですと、短期投機筋は今の相場でポジション調整になるのでしょうから、信用不安が払拭できていない現在、さらなる下落を考えざるを得ないような気がします。別に信用不安をあおるつもりは毛頭ありませんが、リスクを冷静に考えると、あり得ない話ではないかと。。。
金融機関の抱えるサブプライムローンに絡む損失額への警戒感や信用収縮懸念、米実体経済の先行き不安、あげればきりがありません。そんな状態で上値を抑えられていては、これらの突発的なニュースを切っ掛けに、短期投機筋がドル売りもしくは円買いを仕掛けることは目に見えています。
一説によると年内にドル/円は105円をつけることを予測している金融機関があるとか。。。無論、ドルの買い支え抵抗があるとは思いますが、果たして。。。
]]>この勢い、既にレンジ相場を変えた感じ。テクニカル的に見ても、もう115円を超えるにはかなりの時間がかかりそうな感じとのコメントも伺えます。
8月の下落時に年内ドル/円相場は108円になると予想していた某銀行ディラーの方もいたと思いますけど、この勢いですとなんか現実味を帯びてきた感じ。。。
短期投機筋が狙うとすれば、直近のドル売り誘発ストップロスですが、110.00円前後に大口が存在するとの噂でこれを抜けると、このストップロスが弾みをつけ更なる下落を引き起こすと思えます。
週末はNYダウにつられ、110.半ばで下がって引けてますので、月曜早朝の寄りつきはガンと下げてくる可能性大のような。。。
となると、更なる下落を模索する展開となそうな気がします。。。問題はどこまで下げるですが。。。
]]>今回のレポート、HOPEシリーズの最終版「HOPE-LAST」が組み込まれている報告書となっています。これは、金融商品取引法が平成19年9月30日に施行された影響で、現在HOPEシリーズは販売されていません。本家本元のホテルファンドドットコムでも、現在ホームページの内容見直しの最中ということで情報が少ないような感じです。まあ、金商法に関してはいろいろな部分で影響してますので致し方ないでしょう。
で、今回の運用レポートですが、掲載内容はほぼ一緒で、投資家専用のパスワード付きサイトからのダウンロードで、構成もA4で6枚程度のPDFファイルで、ファンド概要、運用状況、運用コメントという具合で構成要素は全く同じです。
そして今回のレポート、運用総額125億6000万円。そのうち優先出資は97億円、総出資者数が5981名、運用対象物件数20棟で、前回より運用総額でプラス9億1200万円、優先出資でプラス9億5300万円、優先出資者はマイナス22名となります。
金商法によりHOPEα3~6が解散となった分がほぼHOPE-LASTに移行したためなのでしょうけど、それほどの変化はありません。
で、私が投資したHOPEα8ですが、物件を追加取得(というより組み入れかな)したことにより8月から運用利回りが向上しています。この部分の収支がいまいち説明不足の感がしますが、これは翌年1月末の配当前に会計報告書で明らかになると思いますけどね。
余談ですけど、最近、特に8月は株式市場や為替市場は激動の相場を迎えましたが、私自身その点は少なからず影響を受けたこともあり、今更ながらレジャーホテルファンドの良さを見直した次第。正直、躊躇しなかったといえば嘘になますが、まあ、ポートフォリオにはこのような投資があっても良いと、つくづく思う今日この頃。。。あくまで個人的な見解です。(苦笑)
]]>ドル/円に関してはそれほどの上昇を見せるのがいまいち不明だったりもするのですが、まあ、短期投機筋の仕掛けであると予想はされます。となれば、いつ逆のトレンドになっても不思議はないはずで、少々期待していたりもするのですけど、米雇用統計改善がさらなる拍車をかけ円売り一辺倒。ん~、微妙。。。
そんなこんなと思っていたら、1日の調整地合いは1円を超すなどクロス円を初め軒並み下落をしたのですが、これは一見「信用不安による下落」を思わせるも、結局のところ、上値を抑えられた短期投機筋が仕掛けた「ドル売り誘発ストップロス」であることは間違いないと思います。
注目であったFOMC(連邦公開市場委員会)は予想通りの0.25%利下げで、週明けから上昇してしまったことは、この点はすでに織り込み済みと解釈できますし、一部では利下げ見送りの噂もあったのですけど、今回は結果的にFOMC(連邦公開市場委員会)での動きは少なかったかな。。。
で、結局のところクロス円を初めすべて上昇に転じています。個人的にはもう少々調整を期待したのですけど、期待を裏切られた感じ。。。
ところで、ドル/フランがかなりの勢いで下がってきたのが気になったりして。直近の下落を更新しています。ドル売りトレンドというより、米景気後退を示唆する一つの動きのような感じですが、いったいどこまで下がるやら。。。意外に買い時と思ったりもするのですが、日足ではまだまだ下げトレンドのなので注意かな。。。
]]>というより、その後の米銀最大手、シティーグループ、第2位のバンクオブアメリカの2つの決算が両方とも大幅な減益となったことでもっと下げてくるかと思ったのに、これが意外に強い買い支えの展開で、結局のところ113円半ばから下がらず、週中にかけて一旦は反発、115円にワンタッチ。その後下げて114円を挟んでレンジ相場となって週末を迎えています。
先週は113円のポジションを取るのには非常にやりやすい週だったのですが、個人的には112円台のポジションををねらっていたので、何とも言い難い週でした。今後のレンジ相場が更に下がるかもしれないと考えると、112円台のポジションが最適かと。。。
で、今週ですが、おそらく前半は米指標に先週と似たような状況となるのでしょうけど、31日のNY時間でFOMC(連邦公開市場委員会)が控えています。市場予想では0.25%利下げは確実で、前回同様0.5%利下げとなるとサプライズの可能性があり、NY株式市場が反発し、それを受けて円キャリーに拍車、ドル/円も反発(またはジリ高)となるような気がしますが、反面、その前に調整売りが出る可能性があるので、週明け早々は下落基調になったりして。。。
今週の注目イベント
・29日以降=欧州系銀行の7-9月期決算発表
・31日=FOMC(大方の予想は0.25%、0.50%であればサプライズ!)
・1日=米ISM製造業景況指数(米国経済の先行きを示す重要な先行指標)
・2日=米雇用統計(住宅部門や金融部門の雇用削減が波乱)